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高知県 南国市 高知市 眼科 日帰り白内障手術 緑内障 翼状片 コンタクトレンズ

院長紹介

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院長あいさつ

私は、徳島大学卒業後、徳島大学医学部眼科学教室で三村教授(免疫学・ぶどう膜炎)、塩田教授(眼感染症)、内藤助教授(網膜硝子体手術)といった素晴らしい上司に恵まれ、眼科医としての基本を学ぶ多くの機会を得ることができました。
また、眼科医として多くの時期を過ごした高知県農協総合病院(JA高知病院)では、高木式翼状片手術法の考案者でもあり、高知県の眼科医療に多大なる貢献をされていた高木義博名誉院長の御指導の下で、翼状片手術を直接学ぶ機会にも恵まれました。
そして、何よりも地元の数多くの患者さんと接することで、眼科医としてのやりがいを強く感じながら、成長することができたと思っております。
そこで、これまで勤務させて頂いた経験を生かし、地域の方々から評価・信頼される眼科専門医院を作りたいとの思いから、地元の方々になじみのある「ごめん」という地域名を医院のシンボル名として、南国市の中心に位置する後免町駅前に「ごめん林眼科」を平成17年4月に開設させて頂きました。
開院以来、当院の目標である、「地域の方から評価・信頼される満足度No.1の眼科専門医院」になれるように、スタッフ一同日々努力しております。
これまで当院に来院された患者さんの数は、外来患者さんは16,000名を超え、白内障手術を中心とした当院での手術件数も毎年500件以上となっております。
来院される患者さんの期待に応えるために、医療技術の進歩に遅れないように努力しなくてはなりませんが、その一方で最新を最善と過信せず、効果の証明された実績に基づく安全かつ確実な医療を提供できるように、また、「自分が患者さんと同じ病気であったならば、どうするか、どうして欲しいか?」を常に自問自答しながら、日々の診療に当たっていきたいと考えています。
また、当院は私の前任であるJA高知病院と連携しております。より高度な治療やCT・MRIIなどの画像診断などが必要な場合は紹介させて頂いております。
まずは目の病気のことについては、何でもお気軽にご相談下さい。

院長 林 正和

スタッフの紹介

【院長】林 正和
眼科診療・手術担当
日本眼科学会認定 眼科専門医
所属学会:日本緑内障学会、日本眼科手術学会

経歴

平成6年
徳島大学医学部 卒業
平成7年
高知県農協総合病院(白内障手術、翼状片手術、緑内障手術担当)
平成11年
徳島大学医学部附属病院助手(2年間緑内障専門外来担当)
平成13年
JA高知病院医長(白内障手術、緑内障手術、網膜硝子体手術、涙道手術などを担当)
平成17年
ごめん林眼科 院長

徳島大学・JA高知病院勤務時代から、白内障手術、緑内障手術、翼状片手術、眼瞼(まぶた)手術、硝子体手術、涙道手術など、様々な眼科手術の執刀経験が豊富であり、後輩医師の手術指導も含めると、これまでの眼科手術実績は5,000件以上となります。

白内障手術
これまで3,000件以上を執刀。痛みや不安の無い、安心して受けて頂ける手術を心掛けています。
手術時間は短いほど良いとは思いますが、決して急がず慌てず、術者と患者がともにリラックスした状態で、計画通り確実に、手ぎわよく手術を行うことが、結果としてより安全で時間も短い手術につながると考えています。
緑内障専門外来
大学病院にて2年間緑内障専門外来を担当。緑内障専門医として、診断、薬物治療、手術治療の臨床研究に従事。
その経験を生かし、最新の診断装置、レーザー手術装置を完備し、正しい診断に基づく最善の治療法を提案・提供できるよう努めています。
翼状片手術
再発の少ない高木式手術法を採用。豊富な手術経験に加え、論文発表や海外での学会発表の経験もあります。
高木式は抗ガン剤や放射線などを使用しない安全な方法で、再発率は日本トップレベルを誇っています。
当院でも初発例150件以上での再発率は、開院以来0%を維持しています。
その他
  • 視能訓練士 1名
  • 看護師・准看護師 6名
  • 受付・事務 6名
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